エッコロ共済申請用紙&エッコロ講座ガイド

申請書は以下よりダウンロードできます。

「エッコロ共済申請用紙」PDF版

A-1 活動保障 組合員活動を支えるためのケア

A-2 活動保障 組合員活動のためセンターへ車を乗り合わせてきたとき

A-3 活動保障 エコぴょん託児(集団託児)

A-4 活動保障 活動中の事故で負傷したとき

A-5 活動保障 活動中の自動車・バイク・自転車の事故、盗難

B-1 共同購入保障 協同購入品の破損・盗難・後始末

B-2 共同購入保障 配達ケア、申込み代行、個配受取容器補助

B-3 個配開始時の補助

B-3 新班結成時の補助

C-1 生活保障 1-1~2-2

C-2 生活保障 加入者の住宅災害時のケア

C-3 生活保障 健康推進、出産祝

15年目の節目祝

エコぴょん託児 受付表

エコぴょん託児 依頼表

「エッコロ共済申請用紙」word版

A-1.doc

A-2.doc

A-3.doc

A-4.doc

A-5.doc

B-1.doc

B-2.doc

B_3ko.doc

B3han.doc

C-1.doc

C-2.doc

C-3.doc

C-4.doc

ekopyon_uketukehyau.doc

takuzi_iraihyou.xls

<エッコロ共済>

“エッコロ”とはイタリア語で“はい、どうぞ”という意味。 加入用紙はコチラ

加入者同士で、日常生活でちょっとした手助けがほしいとき、(たとえば、病気になったときの子どもの送り迎え、消費材の受取りなど)、手助けをした方に、「ありがとう」の気持ちとしてエッコロ共済より「ケア金」が給付されます。申請は手助けをしてもらった人が行います。エッコロ共済はみんなのたすけあいの制度です

①組合員活動を保障

生活クラブの組合員であれば、誰もが組合員活動をしています。活動中の「もしも」のときや、家族へのお世話、生活クラブの行事に参加する際の託児などを保障します。

②共同購入活動を保障

組合員活動中の消費材の預り・配達や、共同購入に対する消費材の破損・盗難等に対してを保障します。

③生活保障

  「困った時はおたがいさま」と、気軽に助け合える関係が地域に広がるために、自分や家族が病気や困った時などに、日常のちょっとした家事の手伝いや、共同購入品の受取り、託児などを、エッコロ共済に加入している近所の組合員の方にお願いすると、そのお手伝いしてくれた組合員に、ありがとうの気持ち= 「ケア金」が支払われるしくみです。また、学校行事に参加するときや、子育てのためのリフレッシュ託児、健康推進や出産祝いセットなど、組合員の健康と安定した生活の保障をします。

エッコロ共済の掛け金は毎月100円。エッコロ共済を利用した場合、「ケア金」はエッコロ共済より支払われますので、加入者の負担はありません。2017年10月現在、組合員の76%の方がエッコロ共済に加入、ささえあいの仕組みを利用しています。
詳しくは下記「エッコロ共済ガイド」をご覧ください。ご質問等は、各センターもしくは本部にお問い合わせください。052-899-0770

<エッコロ共済ガイド>

目次、エッコロ共済制度とは、手続きのしかた

組合員活動に関する保障

共同購入活動に関する保障

生活に関する保障

健康促進、出産祝、節目祝

エコぴょん託児の利用方法

給付申請書

エッコロ共済制度規約

エコぴょん※託児のしくみ(エコピョン託児)
エリアの企画(試食会や生産者交流会など)や単協イベントなどで、おおぜいのお子さんの託児を行なうことがあります。この時、エッコロの「エコぴょん託児(集団託児)」のしくみが活用されています。
・イベント主催者は「エコぴょん託児」を利用する場合、各エリアで登録されている「託児グループ」の託児コーディネーターに託児を依頼します。

・イベント参加希望者は、チラシの「参加申込み書」の託児欄に必要事項を記入して参加を申し込みます。

エコぴょん託児を利用する方へ ⇒ 当日こちらのエコぴょん託児受付票(託児についてのお願い)に記入し託児ケア者にお渡しください。

※エッコロ講座と開催補助
加入者の福利厚生を図るため、「健康」・「子育て」・「暮らし」をテーマとした講座のしくみを作り、エッコロ加入者同士が出会い、つどう場を提供しています。ケアをお願いしたい人を知らない…という方も、ぜひ活用してください。
エッコロ講座には、「健康に関する分野」「子育てに関する分野」「暮らしに関する分野」があります。主催はエリアや地域コミュニティ、エッコロクラブでできます(2014年10月より、年1回に限り個人での主催可能)。講師に関わる費用はエッコロ共済から補助します。

例えば…「ガーデニング教室」「「体験パーソナルカラー」「トランポビクス」「タッチケア」など、数多くのエッコロ講座があります。
もっと詳しく「エッコロ講座」の内容などは、下記を参照ください。


<2017年度版エッコロ講座ガイド>

エッコロ講座ガイド 開催要項&目次

「大人」講座一覧

「親子」講座一覧

「子ども」講座一覧

エッコロ講座「申込書(記入例付)&報告書」

Word版 エッコロ講座 開催申込書「A講座指定バージョン」

Word版 エッコロ講座 開催申込書「B希望日指定バージョン」

Word版 エッコロ講座 「開催報告書」

エッコロ講座開催申込みはコチラから直接できます

<エッコロ講座>

 

エッコロ講座は「健康」「子育て」「暮らし」をテーマとする講座とその開催補助のしくみで、エッコロ共済加入者が参加、受講できます。主催はエリアや地域コミュニティ、エッコロクラブ、個人主催でもできます。講師に関わる費用(講師料・講師交通費)はエッコロ共済から補助します。

講座開催を通じて加入者の集う場をつくり、エッコロのたすけあいの関係を広げましょう。

<企画申込み・開催の方法>

 

①開催の申込み

講座を選び、開催条件等を確認の上、開催予定日の30日前(料理講座は2ヶ月前)までに、生活クラブ本部事務局までTEL連絡の上、「開催申込書」をダウンロードして記入しFAX、もしくは、申込みフォームより直接申込みを行います。

★開催申込みのしかたは2種類・・・「A講座指定型」と「B日程指定型」です。目的に沿った上記の「開催申込み書」をダウンロードください。

★こちらの申込みフォームから、直接申込みもできます。

②開催可能地域や開催条件

講座により、開催可能地域や開催条件があります。概ねの開催可能地域は「エッコロ講座ガイド」5頁の方面地図を参考にしてください。

③日程の決定と講師打合せ

事務局より開催日の申込み、調整結果を主催者へ連絡します。開催日決定後は主催者と講師が直接打合せを行い、開催の準備をしてください。

◆親子で参加できる講座があります

「親子」企画では親と子どもが一緒に参加できます。「子ども」企画は子どもを中心とした講座です(親は会場で見守ります)。「子同伴」では親の隣に子どもがいても参加可能です。

注)エッコロ講座では、連続講座は設けていません

組合員同士の出会いの場を目的としたエッコロ講座ですので、連続した講座受講を希望する場合は「陽だまりカレッジ」を活用してください。おおぜいの組合員が受講できるようにするため、同じメンバーが同じ講師の同一メニューを連続して開催することはできません。

<参加人数、会場費、材料費などの費用、講師料>

 

◆5人以上で開催、7日前までに参加人数連絡

エッコロ共済加入者5名以上が講座開催用要件です。上限は講師の指定人数までです。開催の7日前までに、参加人数を確定して生活クラブ本部事務局に連絡してください。材料準備費用のある場合は、その後の変更はできません。

◆会場費・材料費・資料代・教材費等は主催者負担です

材料・教材などは、講師が基本的に準備します。材料費・資料代・教材費等は講座当日に講師へ支払ってください(実費を示す領収書を講師が準備)。

※料理講座の消費材等は主催者で準備してください。

※講師都合でやむを得ず講座開催を中止した場合、会場費は単協が負担します。講師が用意した材料費等は、基本的に講師が引き取ります。主催者都合で中止になった場合の、会場費・材料費は主催者負担です。

※生活クラブセンターの使用(月~金曜、祝日)について、予約や取消など、主催者が講師に支払う必要はありません。

【参加対象についての補足事項】

・エッコロ加入者の同一生計の家族は受講できます。なお、家族の人数は開催要件5人には含みません。

・生活クラブへの加入を勧めるための組合員外の参加は、1回に限り可能です。員外参加費100円(報告書提出の際に生活クラブ本部へ支払ってください)

<主催者の開催報告>

 

・「講座開催報告書」を、開催10日以内に生活クラブ本部事務局へ提出してください。(員外参加費100円は、封筒に入れ報告書にホチキスでとめて提出してください)

講座開催報告書は上記の「開催報告書」をダウンロードください。

 

<エッコロ講座 講師>

「ワーカーズ・コレクティブ講師の会 リシェ」

エッ コロ講座の講師は、生活クラブの組合員メンバーが結成した「ワーカーズ・コレクティブ講師の会 リシェ」に委託しています。リシェでは、生活クラブのセン ターを会場とした文化講座とともに、エッコロ共済加入者が自ら主催する講座の講師ともなり「健康」「子育て」「暮らし」の向上を応援します。

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