知らないうちに食卓にならんでいるかも?? 『ゲノム編集食品の最前線』@名古屋センター(オンライン)
開催日:2026年09月03日
ECOくらしの学校 第6弾
知らないうちに食卓にならんでいるかも??
『ゲノム編集食品の最前線』
「ゲノム編集食品」という言葉を聞いたことはありますか?
遺伝子組換えとは何が違うの?
なぜゲノム編集をするの?
私たちが食べる食品には、どのように関係しているのでしょうか。
なぜゲノム編集をするの?
私たちが食べる食品には、どのように関係しているのでしょうか。
今回は、「遺伝子操作食品を考える中部の会」代表の 河田昌東さんを講師に迎え、 遺伝子組換え食品からゲノム編集食品まで、 そのしくみや現在の状況についてお話しいただきます。
ゲノム編集技術がどのようなものなのか、 食品への利用がなぜ進められているのか。 また、安全性の確認や表示のあり方など、 ゲノム編集食品をめぐってどのような論点があるのかを学びます。
「難しそう」と感じるテーマだからこそ、まずは知るところから。
毎日の食卓につながる「食」の問題として、一緒に考えてみませんか?
こんなお話を予定しています
- 遺伝子組換え食品とゲノム編集食品の違い
- ゲノム編集とは、どのような技術なのか
- なぜゲノム編集食品がつくられているのか
- 現在、どのような食品に利用されているのか
- 安全性や表示をめぐる考え方・課題
- 私たち消費者が知っておきたいこと
開催概要
日時
2026年9月3日(木)
10:30~12:00
10:30~12:00
会場
生活クラブ生協 名古屋センター & オンライン
講師
河田 昌東さん
(遺伝子操作食品を考える中部の会 代表)
(遺伝子操作食品を考える中部の会 代表)
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